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最近の週刊少年チャンピオン感想・考察

●範馬刃牙
本部以蔵、徳川家で苦言を呈するだけでは飽きたらず、直接烈のところに乗り込んだ!
この守護神、アンタじゃ無理だ。俺が代わる状態だよ。

中国武術の最高峰郭海皇と、その最高峰が認めた天才烈海王。その両方に喧嘩を売った!

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実際この闘いは面白い。
武蔵VS烈はもう烈が斬られるのは確定しているも同然ですが、本部VS烈はどちらが勝つかわからない。

本部以蔵と言えば解説キャラでありながら、自分の試合は知識不足で一回戦敗退という残念すぎる記録を出した人物です。
しかしいざ武器を持たせれば、渋川剛気ですら手を焼いた柳龍光を一方敵にフルボッコしています。

烈海王は武器を使用できても、決してそれがメインではない。
単純な武器の練度なら本部が上である可能性は非常に高い。

しかし、二人の試合が始まれば烈は軽業『消力』を使ってくるだろう。
身体的な技能なら遅れを取る本部が消力にどう対抗するのかかなり気になるところです。

●弱虫ペダル
アニメで鳴子が頑張ればチャンピオンも鳴子のターンが始まる。
アニメで御堂筋が暴れだしたらチャンピオンでも御堂筋がトップ争いに参戦ッ。

最近の状態は狙っているようにしか見えない。

筋肉(にく)がどう暴れるのかは全然見えない。
けど、彼は石垣君と違って初めから高い素質を持っていた証拠だろう。

変態と妖怪という異常なコンビが一日目終了間際で大暴れだ!

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